第3回宿題:
みなさんの心に映った
「南アルプス」

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「これはすごい!」という地域の魅力や「あれっ?」と思う地域の課題など、みなさんの心に映った南アルプスを写真に切り取り、簡単なコメントと一緒に以下のWEBサイトに投稿をお願いします。

  1. メン バーメン バー

    遅くなりました。
    南アルプス市落合のスモモ(レッドエース)です。
    この時期の落合はスモモの収穫で大忙しです!
    スモモを普段あまり食べる機会が無い方が多いと思いますが、美味しいので是非一度ご賞味ください。

  2. メン バーメン バー

    村松です。
    甲府やインターから南アルプス市に続く道が、環状線、昭和通り、アルプス通りの3本。そして、中部横断道や甲西バイパス。道だけで何が育めるのでしょうか???いつも不思議です・・・

  3. メン バーメン バー

    けもの山本です。
    調査で行く上宮地集落、ここからの景色は絶景です。
    甲府盆地を見渡す一等席が、南アルプス市にはありますね。

  4. メン バーメン バー

    百々地区です。
    さくらんぼのハウスが密集していました。
    レースに包まれたさくらんぼの住宅街のような感じ。

    こいぶち

    1. メン バーメン バー

      ホントですね。歩いてみると結構楽しいかも。
      (佐藤)

  5. メン バーメン バー

    櫛形山の中腹、標高880mにある高尾集落の古社「穂見神社」
    ほんの3戸の集落で今なおつないでいる夜祭。
    荘厳な雰囲気を醸す神楽殿で舞うお神楽は、
    ここ数年高尾集落の者では舞われていません。
    今年の秋での復活を目指して、再び高尾集落の住民、元住民によるお神楽の継承活動がなされています。
    後継者育成・・・集落の維持・・・山の維持
    を考えさせられます。

    1. メン バーメン バー

      お神楽から、集落維持の問題が見えてくるんですね。
      (佐藤)

    2. メン バーメン バー

      僕もこの前ふらっと車で高尾集落と穂見神社見に行きました。
      少し霧に包まれていて、背筋が正されるような緊張感のある空気が漂っていました。
      猿、ヘビ、ウシガエルなんかもいましたね。

      あいにく携帯の充電がきれて写真は撮れていませんが...

  6. メン バーメン バー

    保阪です。続きです。
    サクラと富士と石造物が揃う眺望ポイントです。
    県外からのファンも多い場所です。
    が、今はサクラの向こう側が土砂置き場になり、この景観は望めません。

    1. メン バーメン バー

      どうしてそうなってしまうのでしょうか?
      景観を守る方法はないのでしょうか?
      (佐藤)

  7. メン バーメン バー

    保阪です。遅くなりすみません。
    棚田ももちろんそうなのですが、真ん中に写っている虫とり、サワガニとりをしている親子連れ・こどもたちですね。
    ほんとはカブトムシ捕りをしている子ども達の写真にしたかったのですけど、撮りためにありませんでした・・・
    明日夜またもや会議のため、遅くなるかと思います。宜しく御願い致します。

    1. メン バーメン バー

      自分の子どもにも、こんな体験をさせたかったです。
      (佐藤)

  8. メン バーメン バー

    市川です。
    山梨に戻ってきて、1年。
    ようやく南アルプス=南プスという響きが普通になってきました。全国に南プス広めたいですね!
    ※この飲食店は、コメントとは関係ありません!

    1. メン バーメン バー

      「南プス」って呼ぶんですね。私も最近知りました。
      (佐藤)

  9. メン バーメン バー

    市川です。営業で南アルプスをまわることがありますが、最近甲西工業団地にある工場が撤退して、跡形もなくなっています。南アルプスだけの問題ではありませんが、工場の撤退とともに地元の労働者が働く機会を失っていきます。

    1. メン バーメン バー

      地域の雇用を支える産業、大切ですね。これからの南アルプスにはどんな産業が必要でしょうか?
      (佐藤)

  10. メン バーメン バー

    たびたびすみません。小澤です。
    南アルプスを流れる御勅使川。
    近くにはウォーキングコースや公園があり、趣味や遊びを楽しみながら、自然を満喫することが出来ます!
    自然が破壊される昨今、大切に守りたいものでもあると感じます。

    1. メン バーメン バー

      自然を満喫することが出来る場所があるからこそ、それを守ろうという思いが強くなるのかも知れませんね。
      (佐藤)

  11. メン バーメン バー

    小澤です。南伊奈ヶ湖です。行くまでがちょっと大変ですが、緑が多いところが好きです。秋の紅葉もキレイですよ。

  12. メン バーメン バー

    金川です。
    子供たちの笑顔がいつまでも続く南アルプス市でありますように…。

    1. メン バーメン バー

      子どもたちの姿に、明日への希望が見えます!
      (佐藤)

  13. メン バーメン バー

    車を持っていないと病院に通う方法が、、、
    一人暮らしのお年寄りだと、往復のタクシー代が大変なことになってしまいます。

    1. メン バーメン バー

      地域にとって、日常の移動手段は大きな課題ですね。自家用車に依存しない方法とは?
      大きなテーマです。
      (佐藤)

  14. メン バーメン バー

    放棄されたさくらんぼ畑。高齢化が加速していくと、こんな畑が増えていきそう。

    1. メン バーメン バー

      景観は、今日の農業の抱える問題も映し出すんですね。(佐藤)

  15. メン バーメン バー

    名取摩耶です
    ピンクと黄色と緑
    とっても綺麗で、車を停めて写真を撮りました。

    1. メン バーメン バー

      この色、春の一時だけですが本当にきれいですね。(佐藤)

  16. メン バーメン バー

     「ふるさと天文館」
     たびたびすみません。塚原 あやです。
     八田にある「ふるさと天文館」には500mm大型望遠鏡あります。生涯学習の「星を観る会」に参加したのですが、とても詳しく丁寧に説明して下さり勉強になりました。南アルプス市にこんな施設があったなんて!!と驚きました。

  17. メン バーメン バー

    小澤です。
    白根地区でさくらんぼ狩りに行ったときの写真です。
    身近においしい果物がたくさんで幸せです。

  18. メン バーメン バー

    「春羨美術館ワークショップ」
     塚原あやです。
     南アルプス市立春羨美術館でゴールデンウィークに行われたGWこどもワクワク企画「美術館で遊ぼう!」の様子です。 敷居が高いと思われがちな美術館に気軽に来てもらおうと昨年から開催しており、今年は4日間で436人の来館者があり大盛況でした。
     また、H26年度からは毎月1回ワークショップを開いています。7月には夏祭り、8月にはスケッチ教室があります!

    1. メン バーメン バー

      親しみやすい美術館づくり向けた取組ですね。(佐藤)

  19. メン バーメン バー

     「HHDC3」
      塚原 あやです。桃源文化会館で行われたイベント「HIPHOP DANCE CLASSIC3」の写真です。
     DANCEを通して、東日本大震災復興支援をしようと始まり今年で3回目になりました。
     実は私も参加したのですが、子どもから大人まで1つになって踊ったときのエネルギーは忘れられません。南アルプス市の市民も大勢参加しています。

    1. メン バーメン バー

      ダンスは心を一つにするんですね。今後の展開が楽しみです。
      (佐藤)

  20. メン バーメン バー

     水質検査①
     遅くなりました。塚原 あやです。
     今年4月まで約20年間、国土交通省と山梨大学から委託・指導を受けて「滝沢川」の水質検査を行っていたグループの写真です。皆が80歳を超え活動が困難になったため、現在調査は行われていないそうです。知らないところで、南アルプス市の自然を守ってくれていた人たちがいたんだと感じた1枚です。

    1. メン バーメン バー

      調査とは、こうした地元の方々に支えられているということを、改めて実感しました。
      (佐藤)

  21. メン バーメン バー

     遅くなりました。塚原 あやです。
     今年4月まで約20年間、国土交通省と山梨大学から委託・指導を受けて「滝沢川」の水質検査を行っていたグループの写真です。皆が80歳を超え活動が困難になったため、現在調査は行われていないそうです。知らないところで、南アルプス市の自然を守ってくれていた人たちがいたんだと感じました。
    水質検査①

  22. メン バーメン バー

    網野です。写真は南アルプスの仙丈ヶ岳という山に登った時に出会った雷鳥です。初めて見たので、かなり興奮しました。

    1. メン バーメン バー

      貴重な写真ですね。雷鳥の数はどれくらい減少しているのでしょうか?(佐藤)

  23. メン バーメン バー

    行政と市民がコミュニケーションとれていないのが、こういうふうに現れるのかなーと。

    今澤ひろ子

    1. メン バーメン バー

      コミュニケーション不足がこんな形で現れるのは悲しいですね。箱から出なければ!(佐藤)

  24. メン バーメン バー

    受講者の皆さま、写真投稿の際にエラーが出る不具合が生じており、大変申し訳ございません。

    現在対応中ですが、写真が投稿できないようでしたら、お手数ですが南アルプスWAKAMONO大学事務局 までメールにてお送り下さいますようお願い申し上げます。
    (佐藤)

  25. メン バーメン バー

    芦安代表名取大介です!!
    南アルプスの魅力っちゃー『南アルプス』ですよ!!ベターですが…。
    日本初のカタカナを使った市名だしね。10年経った今考えると、こま野市だの峡西市ではなくて、南アルプス市でよかったね。もう、世界の南プスなんだから。

    私が住んでる芦安って所は、雄大な山々の麓の小さい地域だけど、人と人との繋がりの濃さが魅力なんですよー。
    南アルプス全体を見ても似たような感じもするけど、もっともっと芦安みたいな田舎感出しちゃってもいいと思うけどなぁー。

  26. メン バーメン バー

    時間が無いので手短に・・・
    やっぱり小笠原流礼法・流鏑馬等の歴史文化(その2)かな

    野田

  27. メン バーメン バー

    時間が無いので手短に・・・
    やっぱり土偶や土器等の歴史文化(その1)かな

  28. メン バーメン バー

    test送信。上手く送れますでしょうか。

    写真は2010年(H22年)の今諏訪地区の御柱祭の写真です。
    7年に1回(正確には7年目にやるので6年に1回)、本家の諏訪と同じ年に行います。
    写真は神輿ですが、ちゃんと御柱を引いて町内を回った後に立てます。
    上社(上今諏訪)と下社(下今諏訪)があって、それぞれで柱を立てます。
    わりと本格的で、このお祭りだけは総出で気合を入れて行なわれています。普段見たことないおっちゃんたちがこういうときだけ意気揚々と出てきます(笑)6年に1回というサイクルがちょうどいいのかもしれません。

    手塚 健

    1. メン バーメン バー

      まだ、こんなに活気溢れるお祭りがあるんですね。
      次回は2年後?楽しみですね。
      (佐藤)

  29. メン バーメン バー

    まだまだ雪害は終わっていません。
    コレは知り合いのハウス跡と奥には潰れたハウスで今の状況です。
    本来なら今はここに野菜が栽培されてるはずですが・・・・・・・。
    雪がなくなったら終わりでなく、本来の生活が・・・収入が得られるようになり始めて復旧なんじゃないのかなと思います。
    うちもハウスが潰れて撤去しましたが・・・草だらけなので今回は知り合いのハウスに(笑)
                                                          深澤宏彰

    1. メン バーメン バー

      被災直後の状況が注目されがちですが、実際の被災者の方々にとっての本当の復旧は、まだ先なんですね。
      また、復旧自体を諦めざるを得ない農家の方もいらっしゃるのでしょうか?
      (佐藤)

  30. メン バーメン バー

    市之瀬(多分)地区の棚田からの風景。今年5月の写真です。
    棚田と甲府盆地と富士山・・・僕が一番好きな風景です。
    日本中を車やバイクで旅してますがやっぱりこの景色が一番です。
                                           深澤宏彰

    1. メン バーメン バー

      こんな美しい風景があるんですね!!羨ましいです。
      でも、この棚田の風景を維持していくのも大変なことだと思います。
      (佐藤)

  31. メン バーメン バー

    中込です。これは櫛形山に登る途中で撮影した富士山です。市役所の自然観察教室で撮影しました。山梨の人って、東西南北で方向を示すことがよく見られると思います。「あの建物東側」「この棚を南にいごかしてくりょお」など。他県では見られない傾向だなと思いました。これも常に富士山が南側にあるという方向感覚だからなのでしょうか。

        1. メン バーメン バー

          なるほど、周りを山に囲まれているからこその方位感覚ですね!他にも、天候や季節感など、山の見え方と暮らしがつながっていることがあるかも知れませんね。
          (佐藤)

  32. メン バーメン バー

    櫛形山のアヤメです。(昨年7月の写真)
    鹿の食害で減ってしまったアヤメも少しずつ増えています。
    柵で囲われた部分は復活していますが、全盛期にはまだまだ遠いようです。
    北岳に登って富士山を見るのはとても大変ですが、櫛形山のアヤメを見るのはそこまで大変ではありませんのでぜひ!
                                                     石川陽一

    1. メン バーメン バー

      アヤメが鹿の食害で減っていたとは初めて知りました。鹿の影響は、地域の自然景観にも及んでいるんですね。。。
      本格的な登山から手軽に楽しめる自然があることも、南アルプスの魅力なんですね。
      (佐藤)

  33. メン バーメン バー

    うまく画像が載らなかったので、もう一度。
    北岳から見た富士山です。
    北岳に登るまでは日本第2位の山が南アルプス市にあるとは、恥ずかしながら知りませんでした(笑)。
    北岳に限らず、まだまだ自分の市について知らないことが多いかもしれません。
                                                       石川陽一

    1. メン バーメン バー

      登った人のみが味わうことの出来る景色!やっぱり山の存在は地域の大きな魅力の一つですね。
      (佐藤)

  34. メン バーメン バー

    北岳から見た富士山です。
    北岳に登るまでは日本第2位の山が南アルプス市にあるとは、恥ずかしながら知りませんでした(笑)。
    北岳に限らず、まだまだ自分の市について知らないことが多いかもしれません。
                                                       石川陽一

  35. メン バーメン バー

    まだ暖かくなる前には、南アルプス市内では伝統ある獅子舞の稽古に励む人達の姿がある。
    伝統工芸・伝統芸能は後継者不足に喘いでいる…なんて津々浦々には言われているけれど
    実際リハーサルの場にお邪魔すると、自分よりも2周り以上年端の離れた方々は
    まだまだパワフル…!!

    こういった芸能はそのままに、もっと現代的に外角からアプローチして宣伝出来ないかなぁ。
    観光活発化だ!だなんて大風呂敷は広げないけど
    見て感銘を受ける人は、僕らの予想以上に居るはず。
    めちゃくちゃ、かっこいいと思うのですが。
    今年の冬は、何かやってみよう。

    千野マサル

    1. メン バーメン バー

      WAKAMONO大学の0.5回ワークショップの際に、地元のお祭りの担い手が少なくなっているというお話がありましたが、まだまだしっかりと伝統芸能が息づいているんですね。
      若い人たちが伝統文化をかっこいいと感じること、大切かも知れませんね。
      (佐藤)

      1. メン バーメン バー

        少し違いますが、小正月の伝統つながりってことで・・・
        獅子舞もそうですが、
        市内の小正月の行事やどんど焼き、道祖神飾りの素晴らしさは、
        こちらに来て感動したことのひとつです。
        全国にそうそうありませんよね。保阪
        (曲輪田 横久根小路にて)

  36. メン バーメン バー

    こちらは2月15日の大豪雪のアルプス通りです。
    丁度徳州会病院の辺りでしょうか。

    この時は本当に自分の無力さに笑うしかありませんでした。
    Twitter経由で救助が必要な方が居ると知り、妻と協力して雪を掻き分けながら
    現地に向かったりもしました。
    まだ新潟からの協力も無い頃で市内も雪の壁、壁、壁。。。
    自治体による対策も大事ですが、マンパワーも大切さも同時に痛感。
    お年寄りが殆どな自分の地域は、今後同じ様なコトが起きた際どう対処すればいいのか
    未だに検討もつきません。

    千野マサル

      1. メン バーメン バー

        中美鈴です。
        私も雪害の写真を投稿します。
        あんな雪の高い壁は初めて経験しました。
        地域での助け合いも出来た所と出来ない所がはっきり見えた気がします。

  37. メン バーメン バー

    こちらは2月15日の大豪雪のアルプス通り。
    丁度徳州会病院の辺りでしょうか。

    この時は本当に自分の無力さに笑うしかありませんでした。
    Twitter経由で救助が必要な方が居ると知り、妻と協力して雪を掻き分けながら
    現地に向かったりもしました。
    まだ新潟からの協力も無い頃で市内も雪の壁、壁、壁。。。
    自治体による対策も大事ですが、マンパワーも大切さも同時に痛感。
    お年寄りが殆どな自分の地域は、今後同じ様なコトが起きた際どう対処すればいいのか
    未だに検討もつきません。

    千野マサル

    1. メン バーメン バー

      確かに2月の大雪は、地域での防災対策や地域コミュニティのあり方について考える重要な機会となったと思います。その時、お年寄りのみなさん、若者のみなさんはそれぞれどうしていたのかを知ることで、解決の糸口が見つかるかも知れません。
      (佐藤)
      追伸:写真の投稿がうまくいかないようでしたら、お手数ですが、データを南アルプスWAKAMONO大学事務局 までメールにてお送り下さい。

  38. メン バーメン バー

    こちらは2月15日の大豪雪のアルプス通り。
    丁度徳州会病院の辺りでしょうか。

    この時は本当に自分の無力さに笑うしかありませんでした。
    Twitter経由で救助が必要な方が居ると知り、妻と協力して雪を掻き分けながら
    現地に向かったりもしました。
    まだ新潟からの協力も無い頃で市内も雪の壁、壁、壁。。。
    自治体による対策も大事ですが、マンパワーも大切さも同時に痛感。
    お年寄りが殆どな自分の地域は、今後同じ様なコトが起きた際どう対処すればいいのか
    未だに検討もつきません。

    千野マサル

  39. メン バーメン バー

    塚原です。家の(近くの)桃の木です。市民や県民には見慣れた風景ですが、見慣れていない人たちにとってはしみじみ感動するそうです。
    仕事でお話するきっかけのあった北海道の人は「大きくておいしい木の実(桃)が木の枝にくっついているのが何度みても不思議だ。」とおっしゃっていました。

    1. メン バーメン バー

      私も「北海道の人」ですが、確かに不思議です(笑)。こうして大きな実になるには、たくさんの手間暇がかかっているんでしょうね。そんな様子がもっと消費者に伝わると良いですね。
      (佐藤)

  40. メン バーメン バー

    塚原です。南アルプス市飯野地内に通称「ループ橋」という輪っかの道路(橋?)があります。その輪っかの中にさくらんぼが描いてありました。
    知りませんでした。

    1. メン バーメン バー

      この巨大「さくらんぼ」は、道路(遊歩道)?、それとも花壇か何かですか?ループ橋の上から見ると、さくらんぼに見えるのかな?
      (佐藤)

  41. メン バーメン バー

    塚原です。平成26年6月に「南アルプス」がユネスコのエコパークとして登録されてとてもよかったなあと思います。正直、エコパークの認知度は低いようですが、地域の魅力を高めるきっかけを一つ手に入れたことには違いないと思います。
    そんな中、職場の先輩達が中心となり「少しずつでもPRしていくぞ!」とロゴマーク入りのポロシャツを作って、執務中に着ようという動きがありました。
    当初は「みんな着て(買って)くれるのだろうか・・・。」という不安もあったと思いますが、注文を受け付けたら想定以上のオーダーがあったようです。
    こうやってエコパークのまちとして少しずつ認識が深まっていくんだな(いくといいな)と思いました。

    1. メン バーメン バー

      ユネスコエコパーク登録はニュースでも大きく報じられましたが、市民のみなさんがどのように受け止めているのか気になります。プラスの面だけではなく、知名度が上がることによって生じる問題もあるかも知れませんね。
      (佐藤)

  42. メン バーメン バー

    いまざわです、こんにちは!
    大学参加者の新津恵子さんに「白根にパラグライダー場があるんだって!」と聞いて、昨年の10月に一緒に行って遊んできました。一人で初めて飛ぶレッスンだったので、「ぎゃーーー!飛んだーーー!」と思ったらもう降りる…という感じで景色を楽しむ余裕はありませんでしたが(笑)写真をみると、かなり南アルプス市が見渡せたところだったんだなぁと思います。
    パラグライダー場は鹿のフンだらけで、いつもは動物の生活の場をちょびっと拝借して、風の力も拝借して、わー!っとテンションの上がる娯楽ができるのが南プスなんだなぁと思ったのでした。

    1. メン バーメン バー

      南アルプスでパラグライダー出来るんですね!
      登山のイメージが強かったんですが、いろんなアクティビティがあることはアウトドア派には魅力ですね。
      (佐藤)

  43. メン バーメン バー

    testです。
    ちなみに芦安のキャンプサイトNo.2でBBQしたときのですね。

  44. メン バーメン バー

    いま、南アルプス市の田んぼでは、カブトエビが大発生。不思議なかっこうしています。三葉虫のよう。

  45. メン バーメン バー

    WAKAMONO大学受講者の皆さん、こんにちは。

    第3回WS(7/8)まで、あと数日となりました。
    第3回では、皆さんからの写真を使った内容を予定しています。

    参加者のみなさんが「これはすごい!」という地域の魅力や「あれっ?」と思う地域の課題など、みなさんの心に映った南アルプスを写真に切り取り、簡単なコメントと一緒に本サイトに投稿をお願いします。

    なお、投稿には、IDとパスワードによるログインが必要となりますが、詳細は、 2014年7月3日 15:14に南アルプスWAKAMONO大学事務局よりメーリングリストにお送りしていますメールをご覧下さい(スパムメールになっている場合がありますので、ご確認をお願いします)。

    ※受講者の方で、メールが届いていない方は、南アルプスWAKAMONO大学事務局 までご連絡をお願いします。すぐにメールを再送します。

    皆さんからのたくさんの写真・コメントをお待ちしています!

    山梨県立大学 佐藤 (南アルプスWAKAMONO大学事務局)

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